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ここは最近、他社のソフト、英語教修材、空気清浄機などの販売代理店の権利を買ったりと懸命に動いてる事実は認めたい。  一方で、本丸の「ポケトーク事業」の限界がきているようで、この先どうなるのか不透明感はぬぐえない。 
さらに、現状の低い収益状況や事業基盤から見て、不釣り合いな発行株式数と時価総額450億円という株式市場にある重圧にどこまで耐えて行けるのかこの先が心配だ。