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>>681

今後の見通し 2021年3月期は、世界的に広がる新型コロナウイルス感染症(以下「新型コロナウイルス」)の影響等により、赤字転落の可能性もありましたが第4四半期に回復し、2018年3月期以降連続4期黒字計上となりました。 2022年3月期においても、引き続き、新型コロナウイルスの影響等は甚大であると想定しておりますが、黒字の継続と拡大を課題として取り組んでまいります。 モビリティ・イノベーション事業分野につきましては、株式会社ジェイアール東日本企画向けの時刻表・経路探
索システムの提供が本年6月で終了する予定であることからーーー👇

交通系ICカードに関わるサービス(transit manager)や私鉄系のアプリ開発の拡充、更には鉄道事業者等のMaaS(Mobility as a Service)関連投資を積極的に 獲得し、事業規模の維持を課題として取り組んで参ります。

👉既に次の案件に取り組んでいるから暴落はしなかったのでは?