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新車が売れないと中古車市場に車が流れないため、中古車市場は壊滅するのは当たり前。10年落ちの車は多数走っているが、20年落ちの車は少ない。情報誌は売れても赤字。200円で利益を出そうと思うなら、紙は月刊マンガ雑誌の紙でも使わないと無理でしょう。返本率、原価率を下げるために、取次交渉、発行部数の調整はしているはず。公表部数と実数はあまりにも違うのでびっくりしないように。雑誌に載せた車が売れるように、ネット中心になっているだけ。例えば、掲載クライアントから広告料を頂き、本は1冊しか売らない、しかし電話問い合わせで100クライアントが売れた。発行部数が少ないため、発行赤字が激減、ネットの問い合わせも雑誌の問い合わせも、クライアントにしてみれば、売れれば関係ない。雑誌とネットの違いは記事だけ。車を買わない人も買う
雑誌がなくなることはないが、部数はいらない。ネットが主流。