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利益率が低い、ネット広告事業は実は労働集約型ビジネス。コスパがわるいがスポンサーらの需要増大には答えなければならない電通は国内ではセプティーニに照準を定めた。資金と経営の安定には必要と手を組んだ。が佐藤は今は傀儡。相応の株を持ってない。個人持株を増やすしかない。七守も清水も株は譲渡しないから増やすには自己資金、かストックオプションしかないが自己株式のパーセントを上げないと意味がない。となるとコツコツと集める。集めるには恣意的に株価を下げる。このため決算をボロボロにして見せたが却って上がる。そうだろう20大株主は電通だ。そこで投資信託トラストを使って売りと買いギャップで下げさせてるのが現状と判断できる。いつまで、いくらまでやれるか。320円くらい。12月までにと考えられる。2020初頭からはいやでも上がる。