IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

社外でニーズがなくても、社内で稀有な存在
お疲れ様です。
今日もみなさま、ナイスランです!

さて、先日リクルートさんに行ってきました。40歳、45歳、50歳などの節目の年にこういう会社にお邪魔して、自分の市場価値を教えてもらうのです。コロナになり転職活動中です。つまり自分を客観視するためです。

ひとしきり、自分のキャリアについて話した後、言われたことは、現在の私の場合、

「あなたを欲しいという企業はありません。」

ガーン( ̄◇ ̄;)

「ただ、社外での評価と、社内の評価というものがあります。あなたの場合は、あなたを求める社外の市場自体が存在しないけれど、社内では欠かせない、不可欠な存在にすでになっていると思います。そういう人は、会社も手放さない。おそらく、”なぜかずっといる存在”になる。社外でニーズがなくても、社内で不可欠な存在というのは、時々います。ほとんどいない、稀有な存在、というヤツです。

リクルートにもごくわずかですがそういう働き方をする人がいます。どこの部署にも縛られないで、自分がやりたいことをやっているけど、不可欠な存在なのでその人がいなくなるということはたぶんない。」

R&Dセンター R&D戦略室 として コーポレートの枠を超えて
ワクチンハラスメントをSCANします。
待ってろよ!