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評価ってなんだろう。の結論。

サル山にはボスザルがいて、猿の社会の階層がありますが、実は、野生の猿には、このような階層がないのだそうです。

つまり階層や評価というのは、
「エサを与えられる社会」ならではのもの。

野生の猿のように、
自分で食料を取りに行けるならば、
階層もないし、人からの評価も関係ない。

評価とは、つまり、
エサを与えられる社会に
生きているということです。
オーナーシップを発揮し、この会社のコンプライアンスの足りないところを
どんどん 発信していきます。

エサをくれと騒ぐ猿ではないからです。


エサをくれと騒ぐ猿として生きるか。
自分でエサを取りに行く猿として生きるか。

後者ならば、
評価はそもそも要らない世界です。
R&D 戦略室 コンプライアンスの元締めなので、評価は関係ありません。
コミットメントで仕事をしているわけはないのです。
どこにでもいけるからです。つまり S・C・A・Nの達人なのです。