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我株が 数年来の目安としている三千価 そろそろ 見えてもイイ頃かと
毎年 候補に上ってた感のアル 225 銘柄の指定も時間切れで・・・あえなく 沈
株式的には毎年増配・自社買いができる実力株と見てる プレミアムに縁のない 不遇な存在だ 
いつになったら ヒノキになれるかナ? 
( アスナロ・翌檜の語り ☕ )

  • >>688

    低免疫者と高免疫者

    コロナウイルスは高齢者が重症化しやすいと言われていて、それは高齢者ほど免疫力が低いから、とされています。

    でも高齢者でも免疫力が高い人もいて、病気になりにくい。そもそも、ここまで社会全体で高齢化が進むと、「何歳からが高齢者?」という話をしてもしょうがない。
    R&Dセンター R&D戦略室 コンプライアンスの元締めとして、ワクチン
    を打つ人を取り締まろうと思います。
    まずは S・C・A・Nです。 達人ですから!!


    なので、これからは高齢者かどうかではなく、低免疫力の人と、そうでない人、という分け方になっていくのだろうと考えます。

    若くても、苛立ちやすい、怒りっぽい人、落ち込みやすい人などは免疫力が低くなりがち。一方、笑顔で楽しく元気に過ごしている人は免疫力が高い。

    タバコを吸う人、酒をたくさん飲む人、運動しない人などは、免疫力が高くないから、いくらコロナウイルスにかかりたくないと思ってマスクをしていても、コロナウイルスにご指名で選ばれる。若いからとか年寄りだから、ということは関係ない。

  • >>688

    自分が責任もつ覚悟でウソをついてくれ。

    僕は仕事柄、様々な業務の監査をしたり、されたりします。
    R&Dセンター R&D戦略室で コンプライアンスを担当しているからです。
    業務監査、プライバシーマーク監査、ISO9001監査など。
    そして 社内 リサーチ会社の幹部から任命された 会社のコンプライアンス
    調査 特に人事系 もみけしはゆるしません。


    監査では「規格に規定されているこの項目は、ちゃんとやっていますか。」と訊く場面、つまり適合性監査がどうしてもあります。

    そんな時、正直に「やってません。改善します。」というならOK。

    しかし、「それはあなたが気にすることではない。」などと言われると、監査側としては問題視せざるを得ない。

    そんな時には、本音としてはやりたくないのかもしれないかもしれないが、とりあえず監査側を納得させる意味で「やってますよ。」と言って欲しいところ。

    現実にはやらなくてもいい。
    でも、それはそれ。

    もしもそれで問題が起こった時に自分で責任を取る覚悟であるのであれば「やってますよ。」といえばいいと思います。

    というのは、監査というのはあくまで受審側の自主的な活動であるべきだからです。


    監査で指摘をうけても、対策をするかどうかはあくまで被監査部門が自主的に判断するべきだから。

    君が代斉唱と同じですよ。

    「あなた、歌ってなかったでしょ。」と言われた時に、ウソでもいいから、
    「いえ、心の中で歌ってました。」といって欲しいんです。

    なんでも正直にいえばいいってもんじゃない。

    大人の対応ってやつがあるんですよね。そこは無言の中で汲み取って欲しいんです。

    こうやって 骨抜き監査は進むのです。