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「90%の企業はダメかもしれないが、10%の有望株はある」
ステラケミファの有望性は見えてきた。

BNCT癌治療の拡大以外で、半導体、EVの環境が整ってきた。

日本電産は大幅続伸、第1四半期決算は、精密子型モーターや
車載などが想定以上に好調だった。
EVトラクションモーターも顧客の増加が確認されている。

ヨコオは、21年3月期は減益見通しも、5Gスマホの本格生産、
テレワークの拡大に伴うPCの需要増とデーターセンター投資の活発化で
22年3月期以降最高益更新が期待される。