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2019.3本決算説明資料8項によると原料相場・為替によるマイナス要因が約15億あります、これは極めて遺憾でありIRに対し今後厳密に顧客転嫁を進めるように抗議しました。田中丸自身も今後は原則顧客転嫁すると述べています。
更に、数量・単価が約13億あるので2020.3期50%増を見込むと20億となります。固定費・その他等はそれほど増加せず12億位なので、2020.3期のトータル営業利益は15億位を見込める。