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cat 強く買いたい 1月3日 22:52

最近のEVの航続距離は500〜600kmが常識となりつつあるが,全固体電池はまだまだ実用化には10年以上の時間を要するとのこと。そこで当分はリチュウム電池となるが,現今日本国の某社や海外リチュム電池新開発会社等は,正極材になんらかの触媒を混入すると,航続距離がさらに20〜30%も伸びる研究開発を試行している.もちろん田中化学研究所も何らかの触媒混入研究は推進していると思われるが、これらが早期に成功すれば,そこの株価も急上昇となるこの様な研究開発を他社に優劣する事が現今未来の会社の繁栄を導く.強く成功を祈願する..