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55e***** 強く買いたい 2月14日 17:13

信越化学が動くとき、
素材セクター全体の温度が上がる。

プラスチックは
原料(信越)→ 成形(プラコー)→ 製品
という流れ。

素材市況が回復すれば、
加工設備の更新・投資は遅れて波及する。

プラコーは小型だが、
位置取りは“成形機側”。

素材が強い地合いの中で、
機械側がどう評価されるか。

構造で見ると面白い。

投資の参考になりましたか?