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>>137


>世界的な経済減退の中、
コア営業利益は202億円を確保することができ、
マーケットにポジティブなサプライズを与えた。

2020年度の見通しについては、コア営業利益800億円、前年度に比べ500億円程度の減益となる見込み、

医薬品部門での大型新剤の先行開発費用や、コロナウイルス感染拡大にともなう需要減、石油化学関連設備の定期修理などの一時的な影響が1,000億円以上あることを考えると、前年度を、逆に500億円を上回る実力はある。

住友化学

要するにこれから爆アゲ要素満載ということ。
これだけの技術とデカイ会社。期待してジワジワゆっくり上がるから
一喜一憂しなくても大丈夫だ。