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>>779
TOYO CLEANの特定子会社化に関する適時開示をみると実に奇妙だ。
この会社はTOYOの孫会社であるに係わらず、TOYOのホームページには、本件に関するIRがされていない。(従来はTOYOに関する事項はTOYOの開示が先行していた。)
また、この会社2025年12月5日に設立されたと記載されているが、12月8日
現在の出資金はゼロである。ベトナムでは、資本金なしで会社が設立できるようだ。
そもそも、AbalanceはVSUNへの持ち分比率を44.4%から69.2%へと大幅
に増加させてきた。なぜ、TOYOの孫会社を設立し、特定子会社化するほどの出資
をするのか。太陽光パネルの製造・販売を計画と言っているが、ベトナムでは既に
VSUNが4GWの太陽光パネル製造工場を有している。
⚫ 2025年4月
当社のVSUN持分比率が上昇(44.4%→58.8%と過半数へ。連結子会社による自己株式取得)※6月末時点は69.2%
この持ち分比率の増加についても、理解できない点がある。
1.44.4%→58.8%の増加については、VSUNが自己株式を取得するという
方法で増加させているが、自己株式取得に要した資金については、記載がない。
2.55.8%→69.2%については、この決算説明資料に※で記載されている
だけだ。持分増加に要した資金については上記同様記載がない。
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