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夕方に少し書きましたが、日本一はあまり新作の発売をソフトをヒットする想定で予想に換算してない場合が多いです。

でも開発費は「スマホディスガイア」「ディスガイア6」「ディスガイアリメイク」「スマホ夜廻」などの新作や夜廻やルフランなど「各ソフトの海外向けローカライズ・Steam、Switch移植」などなどでそもそも開発費・広告宣伝費が結構いきますよね。

「ヒットしない換算の売り上げ」と「かかる想定の経費」を合わせた時にでも3億程度の利益が出る換算であれば本来は結構いいと思います。以前のディスガイア5(日本では発売済み)では海外展開時に結構売れて数億の利益がポンと乗っかって来ました。これに味をしめて多くのローカライズしている中で1本でも同様の事が起こると数億プラスです。
それにスマホの売り上げが乗っかってきます。長い目で見れば全然楽しみではないでしょうか。

ただ、それらが実数として見えるまでは株主的には冬が続くかもしれませんね・・・。