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先日の激アツな中期計画を見ると、いかに利益率が高いかがわかる。
プログラム開発は全て自社開発、社員のほとんどが技術者なので派遣や請負も使わない。むやみに社員を増やさないから、経費はほぼ予算内でおさまる。
加えて、昨今の映像セキュリティの高まる需要、昨年から売上に貢献し始めた案件などが積み重なり、また、競合相手が比較的国内に存在しないことも理由との事。

中計発表後このタイミングで取引先更新。よりいっそう強い自信の表れやね。