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ギガプライズのいう物件価値の維持という宣伝は比較的中長期視点です
そして、不動産を扱う人は視点が中長期視点です
不動産は額が大きいので、エンドユーザーよりもかなり慎重で見方も中長期です
導入する側からすると、数年以上の期間で検討します

ここでいう5Gの欠点の話は現在や短期視点でどうも不動産を扱う人の視点と噛み合ってない気がしてます
ちなみに、auは人口カバー率を21年度末に90%を目指すそうです
移動しながらだとまだまだですが、住宅地という視点では十分な気がします

https://www.google.com/amp/s/ascii.jp/elem/000/004/030/4030660/amp/

  • >>41

    それサブ6の話ですよ?いうほど速度出ないですよ。それと4Gの周波数混ざってますし。いわゆるなんちゃって5G+4Gに近いサブ6で人口カバー率90%という話です。つまり現行の4Gとそれほど大差ないです。速度の出るミリ波の電波特性にはついてはご自身でお調べください。ミリ波で人口カバー率90%目指すのは相当時間がかかると思います。(というか商業施設の屋内とか、一部の限られた場所しかミリ波の基地局は建てないと思います。)

    それからすべての不動産関係者が中長期的視点しか持たないということはないですよ。短期的な視点も必要です。このリモートワークと巣ごもりの需要に短期間で対応するためのSPESです。

  • >>41

    不動産は額が大きいので慎重、中長期というのが意味不明です。不動産という資産の価格が相対的に高いこととインターネットサービス導入することの相関がよくわからない。
    いずれにしても投資対効果が大事なわけで、引っ越し先を選ぶ際にインターネットが既に接続されていることは非常に重要ではないですか?
    私は不動産会社に勤めているからよくわかります。賃料維持と空室損をいかに減らすかというのは賃貸業では重要です。インターネット設備投資回収とそれらを比較した際に数年先になる5Gや限定的なライトユーザーの可能性を考慮するのではなく、テレワークやオンライン授業にすぐに対応できる物件であることはとても重要です。物件探しで重要視するもの、とかでぐぐればインターネットの重要性がわかるでしょう。

    >不動産は額が大きいので、エンドユーザーよりもかなり慎重で見方も中長期です