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ホルダーの皆さんも専属トレーダーではない方は主となる仕事を持っていると思いますが、
それは生産・製造業だったり、卸売・小売・販売だったり、何かの開発に携わっていたり、またはサービス業だったり・・・。
おそらくプロとして一般人とは同等ではなく、当然その分野の知識や業務に対して長けているはずです。

同様にクソ空売り機関も経験豊富な空売り業のプロとして個人投資家と同じ『市場』という土俵で
・膨大な資金力
・ビッグデータを用いた分析力
・規制緩和ルール
・大株主への直接交渉
等をバックにHFT(アルゴリズムに基づく高速高頻度取引)で経済指標情報等への自動反応にとどまらず、
・ステルス注文
・見せ板
等も出来得る環境で自動発注システムを活用。

・・・もう勝って当たり前、コレで負けてたらプロ失格、というよりアホだろ?の世界ですよね。
日本市場はこんなクソ機関を野放しで個人投資家を税制面でも不利な状況に立たせて、しかも奴等は好き放題に売り崩しをしてきます。
一説によると個人投資家の取引状況まで分析出来るとか。
個人投資家が弱気か強気か、弱気ならとことん追い詰めて狼狽させるのがクソ空売り機関。 

日本は機関にアマアマなのでどうしようもない。日本市場は外資系のいいカモです。

ここで別の投資機関がリミポに参入してくれることで少しは空売りの歯止めになるかも知れませんが、これまでのワラントだったり経営陣側からの行いが個人投資家を疑心暗鬼にさせて弱気にしてしまう原因の一つなのだと思います。

その辺の転換期が、決算を境に今ようやくやって来て、
弱気投資家から長期目線でのホルダーへと入れ替わって、
来週からザラ場の雰囲気も変わっていってら・・・


な、と思いますw
明日休みで深夜なので長文お許しを