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四季報内容

回復歩調 20年8月期は収益源の直接鑑定が牽引、既存の占いコンテンツのテコ入れも奏功し採算改善続く。ゲームの配信・運営やMR(複合現実)の開発先行投資負担重いが、営業利益回復歩調。復配期待。

新事業 MR向けリアルタイム立体動画撮影システム開発。臨場感あふれる動画を体験できるコンテンツを8月配信。スポーツ等へ展開も。越境医療など新事業も強化。