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少し戻しましたね。

希薄化前提の社債借り換えや、減価償却費負担増などのネガティブな情報が出て来るまで多少時間があるので、売り方の参入は少し様子を見てからで良いでしょう。

噴飯ものの配当利回りや、キャッシュフローでは、先の動きは知れています。

しかし、決算短信のショボい間違いには笑いました。ここには、まともなスキルを持った人材はいないのでしょうか。