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>>701

今回のIRは「リファイナンス」いわゆる借り換えの事
借入金や社債などの負債の償還資金を新たな負債で調達する
事であり通常、金融リスクの転嫁や分散、金利負担の軽減
などの財務上の戦略に基づいて行われます。

その際には金利や返済方法などを変更することができ、
リファイナンスにて財務が安定します(財務の健全化)
リファイナンスは個人向けの住宅ローンでよく使われる
借り換えの事。
リファイナンスすることで財務体質の強化となります。

➡ 昨日、気になったのでOKに電話してIR担当者に聞いてみたが、ただの借り換えで全く問題ないと思った。

OKの場合、事業が好調で、新しいシステムも作って大企業を顧客に頑張っているという感じだ。

四季報の業績予想は、2020年6月期まででているが、
その成長性は、テンバガー株の可能性を十分に感じさせる予想である。

一番重要な事は、売上と利益が毎年伸びていく事である。

OKは、Q&Aシステムの方で大企業を顧客にしている。

それをQ&Aシステムだけでなく、ブロックチェーンや他のシステムの顧客にしていけば良いので、他社より新規参入しやすいという点が、この会社の最大のメリットだ。