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>>715

昨晩の私の投稿で、今日が 次の相場の転換点であると視ていました。

1000円台から大量に抱える爆損売り持ちの機関は、今日が↓に仕掛けるラストチャンスと思っていました。案の定 寄り後に仕掛けるも、個人だけなら羊追いの如く 簡単に↓に誘導出来た筈が、正体不明の強力な買い機関の買気が強くて 力及ばず、売り方機関は失敗で爆損の上積みと想定。のち日証金に泣きつく?

2020/05/28 モルガン 72,604株 -11,500
2020/05/27 ク・スイス 77,900株 -4,800
2020/05/27 モルガン 84,104株 -10,600
2020/05/26 ク・スイス 82,700株 +7,100
2020/05/22 ク・スイス 75,600株 +14,600
2020/05/22 UBS AG 189,300株 +4,800 → 内社長の貸株16万株

他、小口売りの機関多数(日証協の貸付 47万株-モルガン8.4万-スイス7.8万ーUBS2.9万=約28万株の小口機関有り)

一方 強力な買い機関は、うまく3日分の調整で、加熱感を無くし↑に大きく行き易い場を作り、定石通り大幅高となったものの +2σ線にも到達しておらず、月曜からの↑↓の値幅を大きくし、相場の主導権を握った様に感じます。(既に売禁を見越していたかも?)

一方、個人の信用取り組みは、新規の信用売買は勇気が無ければ無理であり、連日の大商いでも大幅に拡大しておらず、逃げ足の速い日計りのディが主体で、買い戻すにも浮動株が極めて少なく、売禁は、泣きついたカラ売り機関の救済だろうが問屋はそうそう簡単には卸しませんよ。


↓の拡大チャートが物語っています。チャートや指数は参加者の軌跡であり、全てが凝縮されているので嘘は付きません。暇でしたら20~30分 静かに眺め 何か一つでも発見されれば幸いです。

+3σ線が水平となった場合、翌日が変化日となり、今回は4度目の挑戦でした。

私は買い方機関のチャート職人が作っていると確信していましたが、煽るとダメなので敢えて黙していました。

これで全て線が上向き方向となり、より値幅が大きい新たなバンドウオークの始まり(赤矢印)かと思っていますが、同時にディに取っても魅力的な値幅取りとなり、週明けより大賑わいになると予想しています。

3788 - GMOクラウド(株) 昨晩の私の投稿で、今日が 次の相場の転換点であると視ていました。  1000円台から大量に抱える爆損