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>>1067

> PR内にある日立製作所の部署は「公共システム事業部パブリックセーフティ推進本部」です。

日立製作所公共システム事業部の事業領域です。(日立のホームページより)

公共システム事業部・公共システム営業統括本部は、官公庁、自治体、研究・教育機関、道路や消防分野など公共分野のお客さまを、ITの側面から50年以上にわたって支援しています。

・官公庁分野
・自治体分野
・研究・科学・教育分野
・社会基盤分野 

⇒日立製作所がITの側面から50年以上にわたって支援してきた公共分野。
顧客数はDDSとはくらべものならない数でしょう。
そこに新規に売り込むのではないのです。

既存の顧客である公共分野のお客さまに、認証のセキュリティを高めるという国策(2要素認証)に沿って、DDSの技術・製品を日立製作所グループの各社が自社ブラントとして販売するのです。

これまでのDDSの顧客よりはるかに多いはずです。
十分期待できるから四季報でも取り上げたのです。

前期の四季報秋号は厳しい記述(見込みが過大)をし、業績予想を下方修正したのに対して、今期の四季報秋号は好意的な記述ですし、業績予想を据え置いています。(DDSとほぼ同じ業績予想)

期待できるのではないでしょうか。