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>>887

静かの海さん こんばんは(ウタです)

投稿された中に『転換期』を経て一流企業へと成長するとの内容に心から同意致します。
そこなんです。確かに今までの広報の在り方から考えるに『株』の収益により"生き延び"株主は蚊帳の外で間違いありません。DDS(三吉野氏の体質)の側面でしょう。
擁護するならば"情報通信"に代表されるセクターは皆目見当もつかないうえに更に根本的対策がセキュリティ部門となります。実社会では"全く必要性無し"です。ところが実社会と同等かそれ以上に"仮想社会"との共存が本格的に始まっています。地球に2個の世界が共存する時代です。更に加速します。その時絶対に必要なセクターが情報通信で運営基盤の担保がセキュリティ部門となります。
これだけの技術が有るのになぜ収益化ができないのか?で経営陣もそうとう悩んだ事は目に浮かびます。

数年前迄は"パスワードと暗証番号"は危険で危ないので多要素認証や生体認証に変えましょうって営業をかけても"99%"『弊社は大丈夫です』と追い返されるのがせきのやまです。
私の投稿の中で"愚直"とよく使っています。それが『技術力』の研磨なんです。

DDSは有言実行を"どこからみてもしていません、、、が"有言実行"しようとして開発した製品や技術が『本物』です。裏を返せば真摯に向き合っていた証拠だと考えています。
それが『広報』に現れてしまう。"実社会と仮想社会の距離感"が近すぎる側面も汲む事も必要だと考えます。
企業なので『結果的に騙す』事になってしまう事は社長の責任です。株主は『両面』を見ながら投資戦略を考える必要が有ります。
DDSは言い訳の出来ない時代に突入しました。"転換期"を造る事ができるか。経営陣の理念が本当に試されます。byウタ