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「【良い点】 エンジニア職はほぼ全員が転職で入社しています。 給与は年棒制で入社時は全職をベースに試算されます。 査定は年2回の賞与査定と昇給の査定があります。 賞与査定は会社の業績の影響が大きく個人の評価比率は少な目です。 年棒は逆に個人の評価が比率が高く、活躍している人で毎年年棒が上がっている人もいれば何年も同じ年収の人もいます。
【気になること・改善したほうがいい点】 なし」

「時給に換算すると、派遣社員よりも待遇が悪い。 年俸制と言われ金額を提示されても、その金額を全て貰える訳ではなく 業績により賞与額が変わる。そのギャップと会社の体質に疑問を感じ辞める人が多い と思う。人事制度も規定があっても運用されていない。どういう人が年収が上がるのかよくわからないが、急に平社員から責任ある役になる人もいる。その場合は、大企業より一気に昇級するような気がする。」

「セキュリティ事業自体の将来性は伸びもなく、下降もなくという感じだと思いますが、導入先に対して直接利益を生まない分野なので、導入企業の業績の影響、全体景気の影響を大きく受けます。そして、現在は沈んでいます。 あと、当時、会社に根本的に手元資金が無く(現在も苦しいと思われる)、そのためかなり無理をしている。 ライバル企業も同様に伸びがないため、じり貧と思われます。」
以上出所:転職会議

629万4000円✕52人
人件費5000万円ぐらいupか