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(コード書き出しLFDウタ)

➡️全権を久保社長に託し。隠居した方がDDSのため、ホルダーのためです。
決算短信では三吉野会長の個人的人脈が欠かせないと書き続けられてきました。
一部の盲目的信者が能書きを垂れて擁護し続けてきました⬅️
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➡️それで三吉野会長は売上を伸ばし、業績を伸ばしましたか?
個人的人脈うんぬんは、いわゆる保身です。
通常の企業なら、下方修正を何度も繰り返したら引責辞任ですよ⬅️
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これは偏った物の見方です。三吉野氏が創り上げたのがセキュリティ製品を基にセキュリティの方向性と来るであろう時代に”マッチ“した基盤です。
これを繋げ伸ばすビジョンをプレゼンしたのが久保氏です。このビジョンを納得したのが三吉野氏で要は二人三脚です。

FIDOアライアンスに日本企業で最初に加盟したのが三吉野氏でSISOCに寄附をしたのが三吉野氏のポケットマネーの立ち位置となります。これで世に出現したのが汗孔微細構造アルゴリズムでこのアルゴリズムの基が周波数解析法アルゴリズムです。国際特許を持っていますが梅崎氏の研究を更に進化させたのがDDS三吉野氏率いるDDSの技術陣です。研究開発は出会いに大きく作用され『必要な技術となりうるか』の判断は更に難しく困難です。なぜなら”形になっていない物を判断“するからです。
冒頭のFIDOアライアンスもそうです。たった6社の集まり程度に毛が生えた程度のグループに投資の判断をする。

久保氏はセキュリティをライフワークとしている位の人物です。FIDOアライアンスに日本企業で最初に加盟した企業に多大な興味を示すのは当然です。三吉野氏が判断していたから『久保氏』と繋がる縁が芽生える。です。

企業を判断する時『最初から上手く行く』企業だけじゃあない。企業の持つ資質がいつ花開くか?です。創業者だから出来る事。適材適所です。三吉野氏を否定すると久保氏までも否定する事になります。
久保氏はやるでしょう。それはDDS三吉野氏がやってきたセキュリティへの造詣が”間違っていなかった事を意味します。セキュリティの世界は狭い。その中での人と人の繋がりは非常に大切なことです。私はこのように考えます。byウタ