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コード書き出しLFDウタです

夏号の記述がおかしかったのです⬅️(ウタ)
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夏号の記述がおかしかったのです⬅️この部分は私は既に久保氏が代表なので違うと考えます。
株主総会で承認を得ての社長就任だが『業務引き継ぎと年間予算の組み立ては新社長の意向なしでは無理です』

『四季報とのやり取り』
仮に夏号がおかしかったら春号もおかしな事になります。明らかにおかしいのが秋号です。流れをを断ち切っています。四季報の『来期にずれ込む』との表現は“何回も見ています”今回は『この記述がないんです』『この記述がないまま』『20年12月期と突然出現』しています。
これが『来季にずれ込み』『20年12月期』となれば嫌だけど納得する。今期のスマートフォン搭載は諦めかあってなる。クアルコムも3年かかってギャラクシーだしな。(超音波指紋認証)

けれど整合性のないまま来期に飛ぶ。だから不思議な四季報ってなる。DDSは中国向けアルゴリズムは順調に推移と答えた。更に謎となる。
それと文中に『過大』とある。(お互い秋号と夏号をみながらのチェック体制)
これは、四季報記者の“取材を通しての見解”ですね。だからこそ“何故 夏号の文中の記述を省いたのか、入金が遅れている事で判断して”来期“と記事にしたのか?此処の部分が非常にあやふやでしょうってね。
DDSは社長も変わり新体制となりセキュリティが更に収益となる本格的普及の時代に入り多要素認証の国際標準も決まり日本は9月14日から遵守することになっています(多数有るが省略)更に100億円企業への脱皮をぶち上げがバックボーンとして株主の心の担保となり、更に期待しているのがアルゴリズム事業で『日本企業初となるスマートフォンへの搭載』がDDSより経緯を順次発信されていて非常に”大切な箇所“ですとも伝えた。
今までは四季報さんの記事に『来期にずれ込み』との表現が入り『ああ今回もやっちまったか』が多かった(何回も有ります)
今日のDDSの株価の動きは『今期もああやっちまったか』で売られている状態と言えます。とも伝えた。この辺りを記者にしっかりとお伝えください。だった。当然伝えるようです(お互いの名前、私の電話番号をお伝えして終了)(四季報からこの電話には直接電話する事が出来ませんがきちんとお伝えする事を約束致します)でした。byウタ