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多治見の土地のIR:
「現在開発許可申請の手続き中であり許可取得の具体的時期については不明ですが平成30年11月~平成31年1月を見込んでおります」

この文を「まだ協議中であり、開発許可申請は未提出」と読まなければならないとしたら、

「アルゴリズム事業については、海外センサーメーカーとの協業により、複数のスマートフォンメーカーにおいて量産試作の検証段階に入っております」
→『アルゴリズム事業については、海外センサーメーカー(MMT?)と協業しました』。ところで、『複数のスマートフォンメーカーは自社スマートフォンの量産試作の検証段階に入っているようですね』と、前段と後段は全く関係なく、後段はただの一般的事実を述べているだけ、と解釈するのが正しいのかもしれない

つまり、多治見の土地が売れるかどうか、という問題ではなく、DDSのいうことはすべて疑ってかかる必要がある、ということを知らしめたという意味で、重要なのである、と思う