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>>1054

ハイテクさん こんばんは(コード書き出しLFDウタです)

販売代理店&交渉窓口&マイクロスコープテクノロジーの提供企業⬅️MMTの立ち位置(窓口をMMTとすれば情報統一と情報発信の1本化)(私の見方です)

①商談成立が最重要で”センサーメーカー“を秘密、機密、守秘する為にMMTに仲介して貰う(量産化の為にDDSの汗孔微細構造技術は”センサーメーカー“に渡っている)

センサーメーカーに産業スパイが入り込むデメリットの排除(守秘義務によりセンサーメーカーの特定が不可能)

DDSの汗孔微細構造指紋認証方式は特許申請中技術が数個あり、盗まれ世に出てしまったら”特許申請“の技術の申請が通らない可能性が大。DDSは”これだけは絶対に避ける“必要があります。

大手スマートフォンメーカーとの商談成立なので”大手スマートフォンメーカー“御用達センサーメーカーである事は明白です。大手スマートフォンメーカーからすれば『年末商戦に世界初微細構造認証』を搭載して市場の主導権を握りたい。この主導権とは『脆弱性のある光学式指紋認証アンダーグラスは第1&第2データ』で認証するからであり『DDSの技術を使う事で※脆弱性を克服したアンダーグラス 指紋認証光学式』が登場します(最新の高セキュリティ指紋認証方式を搭載した最初の企業となる)(技術者や研究者の夢の実現を目指す戦い)

DDSの技術を組み込む事でAndroid陣営に大きなメリットがある。Appleの静電容量touch IDを凌駕してしまうがこれはクアルコムにも大きな脅威となる。クアルコムも微細構造認証をやってくるだろうが”システム自体の複雑化“に拍車がかかる。

DDSの技術はSISOC東京大学とDDSとの共同研究で花開くが”システムの考え方と簡素化とハイセキュリティ“の革命的発想でもあり相反する要素を同一要素として可能にする技術です。

技術的に考えた時”情報漏れ“を極限迄意識したスクラムだと確信しています。
今望む事は”情報漏れなく無事リリース“して欲しいの1点だけです。byウタ(コード書き出しLFD)

PS いつもありがとうございます。