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府中警察署から帰ってきました。決闘罪で受理され警察が動いているとの投稿者がいるので警察の手間を減らす為出頭した。

何処にもそのような事実がない。警視庁サーバーに照会(DDS掲示板等々キーワード)でも調べさせた。市民安全課から刑事課でも調べさせた。完璧に調べた。

ついでに警視庁サイバー犯罪に、私のスレッドに記号の羅列投稿に関する情報を
『実名、住所』を全て提供した上で情報提供との形でやっておいた。PCで見る画面とスマホで見る画面が全く違う。嫌がらせ投稿であり荒らし行為そのものだ。くだらん事に3時間以上の時間を要した。詳細はまだまだあるが『全くのデタラメ』投稿である事が100%確定した(受理された案件ならば即逮捕)

以上を持ってこの事は終了

  • >>25

    ウタさん、お疲れ様でした。

    トメトのハッタリが明白になりましたね。
    トメトの作り話のネタにされるので
    もう、この件はウタさんから情報出さない方が
    良いと思います。

  • >>25

    皆さま、この【茶色アイコンのson】ことウタ(53~55歳/自称:言い訳の人生)は、
    議論で勝てないと判断すると決闘を申し込んでくる場合があります。
    決闘を申し込まれた場合、これを受けた側も罪に問われる可能性があります。
    必ず拒否しましょう。

    以下コピペです。注意喚起です。


    決闘罪が罪に問われる要件と法定刑
    決闘罪に関しては全6条から成されており、決闘を行なった人物だけではなく、立ち会った人、付き添った人、場所を提供した人なども罪に問われてきます。


    決闘を挑んだ者・応じたもの【6カ月以上2年以下の懲役】
    まず、決闘罪は決闘を申し立てたり応じた時点で罪が成立します。決闘を行なう為の約束状を「果たし状」とも言いますね。近年ではメールやLINEなどの連絡手段も多種多様になってきていますが、メールでの決闘の約束も決闘罪に該当します。

    決闘を申し込んだり、受けた場合の罰則は【6カ月以上2年以下の懲役】となります。


    決闘を行なった者【2年以上5年以下の懲役】
    実際に決闘を行なったとすると、罰則が重くなります。【2年以上5年以下の懲役】が法定刑で設けられています。


    決闘立会人・立ち合いを約束した者【1カ月以上1年以下の懲役】
    立会人とは、決闘の現場にいた人物になります。例えば、決闘の場所に集まった観覧者などです。決闘の立会人の罰則は【1カ月以上1年以下の懲役】です。


    決闘が行われることを知って場所を提供した者【1カ月以上1年以下の懲役】
    決闘がそこで行われることを知っていて場所を提供した人物も処罰の対象になります。罰則は【1カ月以上1年以下の懲役】です。一方で決闘を行なった人物が人の敷地内で勝手に決闘を行なっていたのであれば、住居侵入罪【3年以下の懲役/10万円以下の罰金】が問われることもあります。

    3782 - (株)ディー・ディー・エス 皆さま、この【茶色アイコンのson】ことウタ(53~55歳/自称:言い訳の人生)は、 議論で勝てない

  • >>25

    本当に行ったのかどうかは分かりませんが
    「ウタミミの匿名掲示板に気に入らない奴が書き込むのだ~~~~~(^O^)/ おまわりさんなんとかしてくれなのだ~~~~~(^O^)/ 俺って天才へへへへふふん^o^」って泣きついたんですかね(笑)
    いまだかつてこんな人間いたでしょうか?www
    おまわりさんも困惑するでしょうね(^.^)


    > ついでに警視庁サイバー犯罪に、私のスレッドに記号の羅列投稿に関する情報を
    > 『実名、住所』を全て提供した上で情報提供との形でやっておいた。PCで見る画面とスマホで見る画面が全く違う。嫌がらせ投稿であり荒らし行為そのものだ。くだらん事に3時間以上の時間を要した。詳細はまだまだあるが『全くのデタラメ』投稿である事が100%確定した(受理された案件ならば即逮捕)
    >
    > 以上を持ってこの事は終了