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強く買いたい 2017年2月17日 17:51

ここ数日の動きを 素人ながらチャートと大衆心理から分析してみました

売り煽りはスルーで

今回のははっきり言って タイミングが悪かった ということです

結果論になりますが、決算日に決算を跨げない組の売りが多く出ることは

予想していました。 

その後、黒字IRが出てチームジオは誰もが 勝った と思いました。

なので私は誰も売らなければS高になる だから売るな と呼びかけましたが

決算日が陰線で終わったことに対し ”なんとなく嫌な感じ” 

と思った人が 想像以上に多かったんでしょう。

そうです この”なんとなく”が”狼狽売り”の正体です

私たち、ジオの可能性を理解してる者は決算日の終値は正直どうでも良かった

が、せっかく決算を跨ぐ勇気があったにもかかわらず

最後の陰線で自信をなくしたホルダーから順にどんどん”狼狽売り”していった

一般的には上場維持がかかった銘柄は低迷したまま決算を迎えることが多いが

ジオネクストは好内容のIRで確率的にも上場維持の方がはるかに有力だった

だからその期待から新株行使にも負けず株価は上がっていった

低迷銘柄だと横這いが最後にグッと下げて、そこから黒字化で

急反発するが、ジオネクストは調子よく上がっていたので

下がったその”落差”に自信を持てないものが、”黒字化の上げ”を捨ててしまった

なのでジオネクストを理解しているものほど『何が何だか分からない』状態に

なっていたのだと思う

しかし私が何を言いたいかというと

一部では『太陽光や地熱が不安』などという世間知らずなマイナス要素を

ばら撒いてる人間が多いが、実は全く逆で ジオネクストの期待は非常に高いということだ

単なる”思惑上げ”で上がったのではなく、比率的には上場維持確定、その後の期待大

と思う人が多かった

それが決算にマイナスの化学反応が起きてしまっただけのことで

ジオネクストの今の株価は 全く相応如くない価格である

むしろこの程度で手放してしまうのがホルダーとして相応しくない

決算前の上昇していた価格が本来の株価である(それでも安い)

何度も言うが、4年の赤字をいきなり黒字化し業務を急拡大で来た山田社長のポテンシャルは

限りなく高い。ジオネクストは必ず、すぐに上昇していくので

ホルダーのみなさん、これからもがっちりホールドです