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>>1153

野村証券の呆れた実態とは!?★お客の金を次々と食いつぶす損失の歴史
2012-02-29 17:00:43

1990年 3月、TBSに損失補てん6億5000万円行う。
1991年 損失補てん問題が発覚
      田淵社長、北尾(SBI)、中西、川島が損失補てん実行部隊
     酒巻英雄を社長にして田淵は会長に逃げる。

1997年 総会屋への利益供与が発覚して田淵会長が辞任
     氏家純一が社長になるが、米国野村證券が不動産証券化事業で数千億円の赤字。
     酒巻英雄社長が総会屋 小池隆一への利益供与で逮捕。クビチョンパ。

1998年 オリンパスのデリバティブ損失で約1000億円
2003年 古賀信行が社長就任。
2007年 米国サブプライムローンで1~9月で1456億円損失
      サブプライム損失額は結局
      1位:みずほ1700億円
      2位:野村1500億円
      3位:農林中央金庫1000億円
     など野村は上位。

2008年 大阪産業大のデリバティブ損失で約12億円
     古賀信行が社長クビ。渡部賢一が社長に就任。

     渡部社長は営業経験がなく、これが原因で野村はいっそうコケまくる。
     そして、破綻したリーマンブラザースのアジア・中東部門の買収。
     外人社員8500人の高給保証という爆弾をわざわざ抱え込む。

2009年 3月期に7000億円の損失。ついに現金がなくなり、
     公募増資したので、株価が480円から290円ぐらいに低下。

2010年 9月、名古屋地裁で精神疾患の老婆に約6000万円の金融商品を売りつけ遺族から訴えられていたが野村は敗訴し5400万円の賠償命令を受ける。

2011年 欧州債務危機で、9月中間決算が283億円の赤字。リストラ数百人敢行。
     野村OB軍団によるオリンパス事件発覚

2012年 野村OBのAIJ投資顧問が2000億円の中小企業や上場企業の厚生年金基金を使い込んで損失ほぼ2000億円