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TRUSTDOCK、「Mastercard Start Path」日本地区大会にて、eKYC身分証アプリ&API群が評価され、見事、Mastercard Awardを受賞し、ドバイでの最終選考会へ挑戦

日本のスタートアップ代表として、グローバルセレクションに参戦


2019年8月15日 10時00分TRUSTDOCK

株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)は、2019年8月9日に開催されたMastercard主催「Mastercard Start Path」日本地区大会において、法令準拠のeKYC身分証アプリとAPI群、そしてその世界展開の戦略を評価され、見事「Mastercard Award」を受賞し、ドバイで開催される最終選考会(グローバルセレクション)への切符を手にしました。

「Mastercard Start Path」は、次世代のコマースソリューションを開発し、革新的なスタートアップを支援するためのプログラムです。成長段階にあるスタートアップのビジネス拡大を加速させることを目的として、2014 年に開始。スタートアップ企業は、Mastercard の専門チームによるグローバルネットワークの活用、Mastercard のパートナー企業へのアクセス、また Mastercard のソリューシ ョンを基にしたイノベーシ ョンを享受することができます。

  • >>237

    eKYC世界展開、MasterCard、ドバイグローバルセレクション…
    いよいよガイアックスの保有株化けるかもね

    日本で展開しているeKYC身分証アプリ&API群によるKYCソリューションを本格的に世界に展開。 全世界を横断するKYCのAPIエコシステム形成に向け始動。 

    TRUSTDOCKは、 法令に準拠したeKYC身分証カメラアプリと様々な業務API群による、 KYCのエコシステムを世界展開して、 各国の規制に対応したローカライズを、 順次、 進めていきます。 
    あらゆる国の法律に対応したKYCのインフラを整備することで、 国を問わず、 アカウント開設やデジタル取引の市場拡大に貢献することができ、 分断されつつあるデジタル社会をつなぎとめていきます。