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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(株)【3765】の掲示板 2025/10/02〜

>>424

一つタイトルに100億、1000億なら10タイトル
一つタイトルに10億、1000億なら10タイトル、、この10年に10タイトル/100タイトルはありますか?一つタイトルに10億、100億のクオリティーをみえますか?外注不正の繰り返しじゃないの?

投資の参考になりましたか?

  • >>426

    パズドラ関連以外のタイトルでだよ
    なのでパズドラのアップデートやらパズドラゼロにお金掛けたんじゃないの?

    あとは開発の途中で森下が「面白くない!」って言って中断したタイトルも結構あるって何かで見た記憶がある

    いずれにせよ大金かけて10数年間ヒット作ゼロなのは間違いない

    投資の参考になりましたか?

  • >>426

    ガンホーは、個人株主の疑念に対して「透明性・説明責任・再発防止策」の3点を徹底し、信頼回復に向けた具体的な行動を取るべきです。 現状の対応は不十分であり、開発費用の妥当性や内部統制の実効性に対する疑念を払拭できていません。

    🔍 架空発注事件の概要と問題点
    元幹部社員が自己受注型の架空発注スキームを数年間にわたり実行

    被害総額は約3億4,600万円(自己受注2.46億円+実態なき外部委託1億円)

    ガンホーは懲戒解雇と刑事告訴の方針を示したが、告訴完了のIRは未発表

    ❗ 社内調査では「単独犯」とされたが、他の部署・取引先でも同様の不正があった可能性は否定できない

    🎮 ゲーム内容と開発費用の妥当性への疑念
    新作は焼き直しやIP再利用が中心で、目新しさや技術革新は乏しい

    それにもかかわらず、開発費用は高止まりしており、費用対効果が見えにくい構造

    → → 株主から「この内容でなぜこれほど費用がかかるのか?」という疑念が出るのは当然

    ✅ ガンホーが取るべき対応
    1. 刑事告訴の進捗と結果をIRで明示
    告訴の完了、捜査状況、起訴の有無などを株主に報告する義務がある

    2. 開発費用の内訳と妥当性の説明
    タイトル別の開発費用、外部委託比率、成果物の内容を定量的に開示すべき

    3. 内部統制の強化と第三者監査の導入
    社内調査だけでは不十分。外部監査法人による不正リスク評価が必要

    4. 株主との対話の場を設ける
    質疑応答の非公開を改め、株主総会やIR説明会での双方向対話を実施

    ✅ 結論
    ガンホーは、開発費用の妥当性と不正の再発防止に対して、具体的かつ透明な説明を行う責任があります。 疑念を放置すれば、株主の信頼は失われ、企業価値の毀損につながります。 「説明しないこと」こそが最大のリスク──それを経営陣は理解すべきです。

    投資の参考になりましたか?