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三井住友カードとの包括加盟店契約の締結にしても
若干の手数料入るのは一歩前進では有りますが
内容と言えば フライトシステムが三井住友カードの代行として加盟店の開拓、並びに加盟店と加盟店契約を締結し、加盟店の管理を行うと共に決済金額に応じた手数料を得ることが出来る契約です。
あくまでも、フライト側が営業してお客捕まえて来て初めてなんぼ なんですよね。
三井住友側がお客と契約すればフライトがってのとは違って
フライトにそんな営業力有りましたっけ?
社員はエンジニア主体で人数も増えてない、営業力の無さは付き合いの長い方なら
解ってると思いますけど・・・

  • >>344

    やっぱり気になる、さん。おはようございます。私もフライトが、っていうか三井住友カードがなぜフライトと包括業務提携をした、のか、この1点が昨年の最大の疑問でした、それも2018年に提携を結んだ、なぜにこの時期に、です。
    おっしゃるように普通業務提携をするなら営業力の強い企業(決済端末の拡販力)、または取り扱い額が増やしていける企業、この2点を最大重要事項として考えるはず、なんですけどねぇ、なぜにフライト?です。
    しかし、三井住友カードにしてみたら、いま取り組んでいる次世代決済プラットフォームを成功させるには取り扱い額よりむしろ店舗数の拡大(決済端末数の拡販)をより重要視しなければならない、と思います、そうなると三井住友カードさんから見るとフライトはその2点を実行するのに十分な企業、と見ているのでしょうね、う~~~ん、そうなん?と思うんですけど。三井住友カードさんからニュースリリースでも出してもらってその理由を聞きたいくらいですわ。