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ジパングコインが流通すると、インタートレードは発行・管理・流通の基盤側にいるので、トランザクションやシステム利用料の形で収益になる余地はあると思います。
ただしおっしゃる通り、実需が伴わないと単発テーマで終わる可能性もあるので、今後は
●どれだけ利用が増えるか
●外部案件(金融機関など)が乗るか
ここが重要かなと見てます。
自分がインタートレードに期待しているのは、円建てステーブルコインの発行体や流通を「横串でつなぐ基盤」として関われる点です。
もしこの構造が広がれば、発行や流通に伴うトランザクションやシステム利用料の形で収益機会が出てくる可能性はあるのではないかと見ています。
加えて材料面では、
●インタートレード/DAMsでのステーブルコイン横串接続に関する特許
●コンビニやドラッグストアの電算系とのステーブルコイン協業(8月関連の話)
●DAMsへの追加出資(約13億円)
●JIAの買い増し継続
といった点も出てきているので、「基盤として広げにいっている段階」という見方もできるかなと。
ただ現時点ではあくまで、これからの広がり次第なので、実需や案件数、どれだけ外部プレイヤーが乗ってくるかが一番のポイントですね🙏

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