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>>1220

今期の売上計画は保守的であるほか、「SIOS iQ」やその他複数の新製品の投入も予定しており、これら製品が順調に立ち上がれば、売上成長にもさらに拍車がかかることになるだろう。売上高の伸びに対して、EBITDAの成長率が小さくなっているが、これは積極的な研究開発投資(自社開発製品売上高比率で10%程度)を今後も行っていくことや、M&Aを実施した場合の対象会社の収益貢献について保守的にみていることが要因となっている。ただ、EBITDAベースでの過去最高益は2017年12月期に更新する見通しで、中期的に見れば業績は成長ステージに入ったと弊社では見ている。


いいこと書いてありますね、、