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miy***** 様子見 8月25日 14:44

>>559

市場変更から株式分割まで、決算書類を含めて調べてみたのですが、わからないことが増えました。
6月上旬から下旬に信用買いが急増して出来高が増えたのに株価は下落している…
通常、これほどの信用買い残の増加があれば、株価が上昇するはずなのに下落している…相当な売り圧力があったのは事実。
その売り圧力の原因となる材料、売り主が見当たらない…外部環境(米中貿易摩擦)を原因にするのは無理がある。
この部分の見解について、他の方の意見をご教授いただけるとありがたいです。

  • >>562

    6/4にしろ、
    6/18以後にしろ、
    上場発表後に買い付けた
    その都度における全てのホルダーが
    売主になりうると思います。
    (+モルガンさん)

    6/18なんかは、
    4-5月の高値買いの逃げ売り・損切り。
    6/4の急落後~決算前での買いの利確。
    少し下にいけば連鎖的に売りを呼び、
    前日の急騰で集まった人達も加わり、
    我先に、で下げたと想像できます。

    これら3者それぞれの取得価格と、
    買い付け時前後の状況を考えれば、
    下げ始めれば売りたくなりませんか?

    なぜ現物売りや機関売り、
    短期トレードを排除するのですか?
    また、心理面も無視すべきでない。

    それに6/3~6/21の期間中の
    出来高約1560万株に対し、
    買残増は約40万株であり、
    それほど大きくもない。

    信用買いが増えれば
    株価が上がるという理屈だと、
    7月の第1-2週の値動きなんかも、
    意味不明という感じでしょうか?

    1週目は買い残40,700減、
    売り残14,600増で101円上げ。
    2週目は買い残43,500増、
    売り残24,300減で100円下げ。

    どうでしょう。
    これも理屈に合いませんか?