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(株)エムアップ - 株価チャート

1,933

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  • 1145(最新)

    leo***** 5月16日 02:56

    まだまだ今回の今期業績予想でおかしい点が見つかっているのですが、寝なきゃいけないので、最後にちょっと書きます。

     棒グラフはイメージなので、構成比ではなく伸びを見るのだという指摘もあろうかと思います。
     計算しました。
     
     棒グラフの長さはそれぞれコンテンツ事業15ミリ→18.5ミリですから1.23倍、EC事業8ミリ→11ミリですから1.38倍、チケット事業8ミリ→11ミリ 1.38倍、VR事業5ミリ→13ミリ 2.6倍になっています。
     この伸び率を前期の売上高に代入します。
     売上高予測はコンテンツ事業71億、EC事業8億、チケット事業7億、VR事業2.6億になります。合計すれば売上高88.6億円になります。
     会社の公表している101億円になどなりません。▼13%減収します。
     売上高88.6億円の時の営業利益も各セグメント毎に出してざっと計算しました。営業利益540百万円になりました。公表の820百万円になどなりません。

     そもそもファンサイトなどのコンテンツ事業、過去ずっと減り続けていましたよね。それが計画ではずっと伸び続けて中期計画では120億円規模になっている。
     あれっ?みんなエムアップのファンサイトの伸びを信じて投資してたんだっけ?

     仮にEMTGの合併効果ではなく、ずっと伸びていくとしても利益率が19.6%から10.9%と減少しては絶対的な利益は上がらないって小学生でも分かるよね。

     会社の今期業績の補足資料の前期比の伸びを基に計算して売上高88.6億円、営業利益540百円、最終350百万円、EPS 38.7円になりました。
     38.7円×40倍=1551円。が妥当じゃないでしょうか?

     まだまだ指摘足りないですが、眠ります。

  • >>1142
     TAKAさん残念ながらあなたのは説明になっていません。
     あなたはこれからチケット事業がいつか成長すると言っているだけで、会社が今期できると計画しているチケット事業の21億円の説明にはなっていません。
     それともあなたは10億円のチケット売上げが12億円になるなら立派なものだとお考えでしょうか?

  •  次に今期決算予測の補足資料が詐欺的な騙し資料になっている件です。要は景気に関係なく、既に前期の決算で垣間見えるコモディティ化リスクも無視して全ての事業で全てうまくいくから俺を信じろという資料です。

     まずセグメントの詳細な数字は一切載せてません。だからVR事業の実際の数字もチケット事業の実際の数字も全く分かりません。
     棒グラフの長さはそれぞれコンテンツ事業15ミリ、EC事業8ミリ、チケット事業8ミリ、VR事業5ミリになっています。
     これだと売上げ構成比はコンテンツ事業41.6%、EC事業22.2%、チケット事業22.2%、VR事業13.9%に一般の投資家は思います。
     ところが実際の売上高はコンテンツ事業57億、EC事業6億、チケット事業5億、VR事業1億ですから、売上げ構成比はコンテンツ事業82.8%、EC事業8.6%、チケット事業7.2%、VR事業1.4% です。
     つまりチケット事業は3倍、VR事業は10倍の収益があるように見せかけているのです。
     
     それが今期予想ではどうなるか?
      棒グラフの長さはそれぞれコンテンツ事業18.5ミリ、EC事業11ミリ、チケット事業11ミリ、VR事業13ミリに成長するようになっています。
     これだと売上げ構成比はコンテンツ事業34.5%、EC事業20.5%、チケット事業20.5%、VR事業24.2%になります。
     この構成比を会社公表の今期売上101億円に代入します。
     売上高予測はコンテンツ事業35億、EC事業21億、チケット事業21億、VR事業24億になります。
     
     今、付き合いで新人のアイドルに無理矢理やらせて受注してきたVR事業の1億円の事業が今期24億円になるという計画です。
     さあ、私を売り煽りだと言っている方、VR事業が今期24億円になる根拠を示してください。
     
     さあ、チケット事業が10億円程度から21億円になる根拠を示して下さい。

  • >>1141

    ユニクロの例は事業基盤が整った後の話をされてるかと思いますが、電子チケットと比べるなら設立3年目程度のアーリーステージで比べるべきでしょう?
    その頃のユニクロは今ほど高成長ではなく、10億円台をウロウロしてました。業態が全く違うので比べる意味もないですが、、

  • >>1135
     3Qの方が売上が高いのもライブなど他のイベントが集中する12月度が含まれるからです。
     10月~12月は繁忙期の12月が含まれるが、1月~3月は閑散期だから売上げは▼31%落ちて当然と主張していると考えていいですか?
     人はこれを季節で循環しているだけと思うでしょう。どこが急激に成長している
    というんでしょうか!ユニクロが急成長している時に、12月だから3月だからなどという理由を言っていたでしょうか。前月比で売上げが伸びていったんですよ。

     エムアップの決算補足資料を基にして、チケット事業を参考にすると今期20.7億円やると見せているわけです。(別の見方をすれば7億円しかやらないとも見える。これについては別の投稿で述べる。)
     提携先のイープラスが売上108億円で毎年3億円程度しか売上伸ばせていないのに、何故いきなり10億程度の売上げの会社が11億円も上乗せできる訳?
     しかも倍の売上げ上げようとしている会社が繁忙期の12月がないからと▼31%も売上げを落とすか?
     もし第1Q、第2Q、第3Q、第4Qの売上げが1:1:2:1だとしても、年間20億円売り上げるというのであれば、第4Qでも最低4億円は上がっていないと駄目でしょうが。
     今回決算で示された事実は10億円のチケット事業が今期11~12億円になる程度の話で、売上げが1~2億円の上昇で粗利率が25%程度なので25百万円~50百万円の利益が増加するとしても、これが時価総額150億円も打ち上がるような話かということだ。

     道理でエムアップもアセットONEも今日のストックボイスでもチケット事業の詳細な金額は言わないわけだ。
     ここの板にいる奴でも会社のIRでも、今期第1Qで4~5億円チケット事業でやるはずだ・イープラスの4倍は売上げ伸ばせるというのであれば、根拠を示して欲しい。

     あ~それと、売りに必死とかそんなの関係ないから。過去の投稿を見ていただければ別に騰がってもそれはそれで取ってきたから。
     会社が市場にケンカ売ってきたから買っているだけ。

  • 解説してくれてんだから煽るなよ
    アホみたいな有象無象の短文投稿よりは役に立つだろ

  • 次の怒りの点は、コンテンツ部門(ファナンサイト運営など)の売上げ及び利益についてです。
     先ほど書いたように、ETMGが既に抱えていたファンサイトを併合したので知当然売上げは増えるでしょう。ただそれ以外にも頑張って増やしたようです。

     ならば当然利益も増えるはずです。
     5月14日に発表されて業績予想の修正に関するお知らせの中で、修正の理由としてこう記載しています。
     【ファンクラブサイトの会員数が好調に推移した結果、売上高及び営業利益は、、前回を上回る見通しになりました。】
     営業利益が増えたといっております。
     実際にセグメント情報をみましょう。前々期のコンテンツ部門の売上げは33億円に対し、粗利益で658百万円ありました。ところが前期の同売上げは併合効果と新規獲得で57億円に増加した筈ですが、粗利益で630百円と▼28百万円減少しています。売上げが増加したのに利益は▼4.4%減少しています。
     粗利益率というのは企業のブランド価値を意味します。高い粗利益を誇るほうが
    希少価値があり、顧客に選択されているということです。
     今回分かったことは、前々期19.6%あった粗利益率が10.9%に超絶下落しています。比率でいえば▼44%の下落です。
     つまりエムアップに運営を任せる側からすれば何もお前じゃなくてもええけどと足元を見られてきているといいことです。
     しかし運営にかかる管理コストは一定水準はかかりますから、営業利益は伸びてはいないのです。

     それじゃあ、今回何で利益出したのか?
     セグメント情報を見て失望しました。
     主力のファンサイトなどのコンテンツでもなければ、チケット事業でも、VR事業でもありません。
     会社側が何も強調もしておらず、市場では特にネタにもされていないEC事業です。
     このEC事業の動きも不透明なんです。
     前々期EC事業は222百万円に対し粗利24百万円で粗利益率10.8%で、物販ならそんなもんです。ところが今期売上高596百万円に対し、粗利益で205百円上げました。粗利益率は34.4%です。一発おいしいのを当てたんでしょう。
     これで1億8千万円の増益です。
     本来なら万歳!EC事業伸びてますと言えばいいじゃないですか?
     でも言えないんです。もしこの一発1億8千万がなければ、営業利益は403百万円から223百万円になります。 
     ファンサイトだ、チケット事業だ、VR事業だと株価を吊り上げているのに、物品販売の1億8千万円がなければ目玉の事業が大幅な減益であることがバレてしまいます。
     だからEC事業については黙っているのです。

     まだまだここの騙しについては言いたいことがあります。
     次は来期の見通しや決算の補足資料についての虚偽を指摘します。

     今回でのまとめは
     コンテンツ事業の売上げの伸びはETMGによる。
     問題はブランド価値を示すコンテンツ事業の粗利率が19.6%が10.9%と比率にして▼44%も下落していること。
     しかも前期比でも▼28百万円の粗利益減になっていること。
     2つ目はEC事業がなければ本当にファンサイトやチケット事業やVR事業って
     儲かってないやんということ。

  • >>1131

    必死ですね。空売りされてるのですか?
    EMTGがファンクラブ収入主体はちょっと調べた人なら分かるし、3Qのコンテンツ事業の伸びからも容易に想像できます。

    現在は主力ではないが電子チケット事業の将来性が注目されていた訳で…。3Qの方が売上が高いのもライブなど他のイベントが集中する12月度が含まれるからです。
    チケット不正転売禁止法が6月からスタートし、ぴあとも提携、ラグビーW杯やオリンピックなどこれから益々電子チケットの必要性が高まる中で、ホルダーは誰も今時点のビジネス規模を気にしてないと思いますよ。VRもそうですがこれからの伸び率に期待してます。

    思惑通り下がると良いですね。

  • >>1110

    ほぼほぼ似たとこ目標です

    しかし今日の大きな値動きで半分以上返済してしまいました 我慢がきかないのです

    明日大きく上なら売り直す所存です🙀

  • >>1101

    ありがとうございました

    大きく買い方有利の判定

    ptsも鑑みて明日は100円ほど上からのスタートと予想です

    買い売り双方明日の戦略のお役に立てば幸いです

  • 色々と調べて、結果、またもや怒りが沸いてきました。

     迷っていましたが、こんな会社こんな高値で買う必要ないですよ。売りです。売り!

     あまりの酷さに色々あり過ぎて何から話せばいいのか。
     
     おそらく、一般の人はETMGを買収したとき、チケット、チケットと連呼し、そこに注目し、年間200万枚売ったというので、チケット事業の収益がETMGの売上げの36億円ぐらいあるんだと思ったはずです。会社が買収したETMGのセグメント情報を一切公表せずにいたのだから、みずほ系ファンドなど一部グルしか知る由はありません。
     私も提携したイープラスの売上げが100億あるので1/3ぐらいの売上げなんだと思っていました。
     完全にETMGの売上げを計上したはずの第3Qのチケット事業の売上げが293百万円だと書いてあっても、買収したばかりなので会計上の問題で低くなったのかとそう思ってました。
     今回の決算を見て、ようやく疑問が解けました。
     第4四半期のチケットの売上高はたったの203百万円です。
     取り扱い枚数だけ、前期比132%とか言ってますが、しょーもない単価の低い三流アーティストのチケットの扱いを増やし、チケットの売上高は前四半期費比▼31%です。
     えっ?と思うはずです。これからチケット事業の売上げを30億円伸ばすと言っている会社の直近の数字が▼31%って。

     つまりETMGって売上高36億円のチケット会社だと思わされていたけれど、
    チケットの売上高10億円程度、ファンサイトや物販の売上高が25億円のほぼ同業に近い会社だったんです。
     だから前期売上高33億円のエムアップのコンテンツ部門(主にファンサイトなどの運営)が、24億円増えて今期57億円になった訳です。
     
     このファンサイトのコンテンツについても、昨日の上方修正と称する騙しのペーパーでまたもや嘘を言っていました。
     
     この詳細は次の投稿に書きます。

     まず今回の重要な点はチケットの売上高は年間でも10億円程度であること、
     第3Qのチケット売上げは293百万円に対し、第4Qのチケット売上げが203百万円と▼31%だという2点です。

  • >>987

    やっぱあげるの?
    しょーもなw

    早めにいつも売り入って増していっちゃうから様子見て考えよ

  • やはり来期予想良い数字出してきましたね。まあ、上がるかどうかはしりませんがw
    新規事業への投資費用をこなしての利益予想でしょうからかなりいいかと。

    VR事業貢献なしでもこれだけの業績だせるなら十分。
    電子チケット分野や各アプリでの成長に期待しておきます。
    もうVRはオマケ程度に考えておきますわw 散々待たせてるんだからドデカイネタぶちあげてくださいよ。

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