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>>41

こっちの方が分かりやすいかな
yahooとlineが婚約中なのに何でだろ

LINEは、「LINEマンガ」を展開するLINE Digital Frontier株式会社を、NAVER子会社で米国カリフォルニア州のWebtoon Entertainment Inc.に譲渡すると発表しました。従来はLINEが70%を、NAVER WEBTOON Corprationが30%を保有する合弁会社でした。また、この対価はWebtoon Entertinamentの株式取得に充てるとしていて、LINEからの出資比率は33.4%になる見込み。

LINEの親会社であるNAVERも同時に、「WEBTOON」と呼び投資を行ってきたデジタルマンガの事業を米国(Webtoon Entertainment)中心に体制を変えると発表していて、NAVER WEBTOON Corprationの全株式もWebtoon Entertainmentに譲渡します。

NAVERは「WEBTOON」を2004年からサービス提供していて後にNAVER WEBTOON Corprationに分社化しています。現在ではグローバルで6200万人のMAUを抱えます。米国でも若年層を中心に人気を集めていて、米国だけで1000万MAU(2019年)あり、スペイン語、フランス語でもサービスが開始されています。

一方の「LINEマンガ」は累計2700万ダウンロードされていて、日本でも「文学処女」や「偽装不倫」、「神之塔」などドラマ・アニメ化される作品も多数輩出しています。資本構成の変更があった後も、「LINEマンガ」や社名は引き継ぎ、グローバルでの連携を更に深めながら日本の作家や作品のグローバル展開も推進し、グローバルプレイヤーとの新たなメディアミックス展開なども積極的に推進するなどして、「グローバルNo.1コンテンツプラットフォーム」を目指したいとしています。

  • >>77

    おおきに、ほんま、おおきに。
    Lineとの統合のことやが、
    勘違いしてはいかんで。
    Line漫画はWebtoonに取られた。
    これつまり、
    Line漫画は、Yahooとの統合においては、
    Webtoonが所有者であり、
    Yahooには、支配権はない、いうこと。
    それつまり、
    イーブックとLine漫画とは、
    親会社が異なるいうことことになる、いうこと。
    競合する対立関係になる、いうこと。
    世界戦略において、
    Webtoonが優位的立場にあることからすれば、
    このことは、
    イーブックは国内オンリーのDomesticな市場戦略
    しかできんいう読みとなる。
    じゃが、ひとつ分析が必要な点は、
    Webtoonの株式の33.4%をLineが持つこと。
    このことをどう読み解くか。
    ヤフーとLineとの経営統合した会社(以下X社)が、
    Webtoonの株式33.4%を持つことになる。
    Zホールディングスの時価総額は3兆円。
    Lineのそれは、1.3兆円。
    7対3の割合、なり。
    従って、統合会社Xでは、
    Z経営陣がLineに優位に立ち、経営をすることとなる。
    そもそもが、
    LineはNaverの子会社であり、
    WebtoonもNaverの子会社。
    上記の33.4%の株式保有割合は、
    言うまでもなく、株主総会の特別決議の否決権を
    保有するためのもの。
    統合会社Xとしては、
    NaverのWebtoonは日本以外の市場、
    イーブックは日本市場、
    市場を分けて、住み分けましょう、いうことか。

  • >>77

    自分達が同棲始めるから
    相手方との協議の末?
    息子のlineマンガを養子に出して
    NWCと完全合体させてWTと親戚関係に
    その後はナーリー予想で展開なのか?
    他のシナリオ描いてるのか?
    マスゴミじゃ支援継続ってあるけど…

    lineマンガは巨人と思ってたが
    売上61億って本当?

    株価暴騰シナリオいつ出るのかな