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>>673

2019年7月の成果報告の中で気になる単語 FPGA、ASIC、走行画像データ収集

NEDO事業2年延長で最終年度の時期から見てもヤマハ発動機とのAI自動運転にも使えそう。


低レイテンシ処理が必須のIoT機器へAI推論機能を実装するための実装設計プラットフォーム(PF)を開発中である。

既存のAI-PF(Caffe等) CaffeはGPUを利用して高速で動作させるためにNVIDIAのCUDA(Compute Unified Device Architecture)が必要です。
とあるので、

今回のはDMPと東大とNECと東芝などの連合でNVIDIAに対抗するプラットフォームを作ろうとしてるんですね。

目標通りの100倍程度の設計効率向上効果があることを確認出来たのなら、勝てるやろ。

オールジャパン。ワンフォーオール オールフォーワンや。