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原子力発電(原発)が大嫌いで、太陽光発電(ソーラー)が大好きな朝日新聞・毎日新聞・中日新聞でさえ、最近、原発批判一辺倒ではなく、太陽光発電に対する逆風の論調記事を連打している。

今まで、やや盲目的に礼賛してきた太陽光発電に関して、
「やり過ぎ」感が出ている。ここ数週間だけでも、
次のような報道ぶり。マスコミも、やっと冷静になり始めたようだ。

 9/21 朝日「メガソーラーに住民が反対宣言 東浦、集会に150人/愛知県」
 9/21 中日「太陽光施設「絶対反対」 東浦 住民団体が宣言採択」
 9/20 朝日「メガソーラー「望ましくない」 和歌山市長/和歌山県」
 9/18 中日「追う 国立公園 相次ぐ太陽光発電 樹木伐採に「本末転倒」」
 9/15 毎日「豊島の太陽光発電計画:説明会に島民120人 反対強く/香川」
 9/15 毎日「太陽光発電:熱海市届け出4カ所 建設相談は2カ所/静岡」
 9/15 中日「諏訪の太陽光発電反対 茅野の住民 市長に署名提出」
 9/13 朝日「メガソーラーに「慎重に対応を」 茅野の住民、県に要望/長野県」
 9/13 毎日「みんなの広場:放置された太陽光パネル」
 9/12 朝日「メガソーラー計画 高島の山林伐採し建設/滋賀県」
 9/12 中日「反対署名2次分提出 高島 メガソーラーで住民団体」



流れがソーラーに来るのを待とう!