ここから本文です

日本のメモリが衰退した本当の理由

日本メーカー・・・メインフレーム、サーバー用の高品質メモリーを作っていた。
韓国メーカー・・・パソコン用の低価格品を作っていた。

単にこれだけです。
合併したところで、どうなるものでもない。
韓国とて先を見通していたわけでもない、株もビジネスも運ですw
東芝が生き残ったのはフラッシュメモリを開発したから。
ちなみにフラッシュメモリの開発を主導した人物は東芝から追放された。
理由:勝手なことしやがって、こんなものダメに決まってるだろ。