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>>305

ほれ。



俺は基礎研究の抗ウイルス活性が必ずしも臨床で発揮される訳ではないって言って、すぐに代謝物に代謝される根拠も示したんだけど、

yukはその代謝が起こるデータでは、俺が言った『基礎研究の抗ウイルス活性が必ずしも臨床で発揮される訳ではない』という主張の客観的根拠にならないって言うんだよ。

なぜ客観的ではないかというと観察研究でオルベスコの効果がまだはっきりしてないからだってwww
観察研究ってここでなんの関係があんの?www
なんで臨床での研究状況が客観性があるかどうかの根拠になるわけ?

ちなみに俺が出したデータはオルベスコのIFからです。
そこにはシクレソニドが肺組織内でエステラーゼで分解されて活性代謝物になるって書かれてます。

yukって多分IFも知らないんだろうけど、帝人が出してるデータだよ。
テレビ報道がーとか言ってるけど、テレビより余程信頼性のある情報だよ。


ちなみにドッキングってレセプターに物理的ピッタリ合うリガンドを探索するものだよ。
シクレソニドがレセプターにピッタリ当てはまりましたーって言ってもそのレセプターに到達するまでにエステラーゼで分解されるんだったらシクレソニドではなくシクレソニドの代謝物をドッキングで検討するべきだろ?
シクレソニドがドッキングで理想的なリガンドだったとしても代謝物について調べてないからドッキングで導き出された抗ウイルス活性はオルベスコを吸入で投与した場合の抗ウイルス活性に必ずしも結びつく訳ではないって言ってんだよ。

それがなに?
観察研究のニュースが客観的ではない根拠?
帝人が承認審査の時に使った動態データの方がよっぽど信頼性高いだろwww