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売り煽りや短期筋の悲観的な投稿が多いが
すでに底値を確認
前途は明るい

豪快な野心的経営者は全世界に向け「日本のうどん文化」を広めようとする
野望は若い時の孫正義の手法を思い起こす
今期は不採算店舗の閉鎖などで減損損失36億となったが
わずか36億で良い経験をした この経験を生かして
今後は収益の見込める業態と立地に集中して出店して収益効率を上げて行くだろう

6月の株主総会で経営者が2026年に向け全世界6000店舗 売上高5000億の
意欲的な計画に自信を持って説明できれば株価は急騰するだろう

この2026年の計画が実現でき 2016年並みの収益効率になれば
経常利益400億が予想算出できる
その時 株価は5000円超えか

今年は米中貿易摩擦により東証の多数の株が業績下降する中でも
大化けする可能性を持った株と思えるが