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>>632

これまで不良子会社の売却、新規事業(ソフトバンク子会社との提携、大容量蓄電池の販売提携等々)進出で相当な資金が必要と考え、安易にワラントに手をだしたものの、本業・新規事業共に順調なスタートでキャッシュフローも充分で、光通信からの指導を得て、残る約650万株は停止要請をしたものと思われる。多分、予想外の資金需要事態にならない限り、残り分は中止になるでしょう!? 

(極楽トンボの独り言?)