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>>301

まず本当に売上10%ダウンかどうかは信用できない。計算の仕方でダウンの幅を大きく見せようとしている可能性大。

次に、仮に10%ダウンしていたと仮定して、粗利を30%、チャージ58%、閉めた間の人件費を加味すると仮に1日10万円の売上で計算しても、人件費1200円×2名×5時間で人件費と相殺できる。因みに地方で深夜10万以上売り上げがある店はほとんど無い。つまり繁華街等で深夜の売上(粗利)が人件費を相当上回りかつ人員に問題ない店しかメリットはないという事だ。深夜やめたら昼間の売り上げが減るというのは全くの詭弁。

加盟店の持続可能に必要なことは先ずは健康の維持。そして利益の確保だ。セブンの歴代社長が昭和時代から言い続けていることは、加盟店が利益を上げたいのなら売り上げを増やせ!である。累進チャージにより加盟店がもがき苦しみながら売り上げをあげればあげるほど本部の利益は雪だるま式に増える40年前のシステムを未だに変えようとしていないのがセブン-イレブンだ。加盟店もいい加減には気付けよ!

他チェーンが24時間営業を止めようとしているのにセブンだけがほとんどの加盟店が自らの意思で24時間営業を続けたいとしているはずがないだろ。水面下でオーナーに圧力をかけて本部に従わせている事は明白。

むしろ、この期に及んで泥舟にしがみついて数年先の姿が想像できない加盟店オーナーのアホさが心配。このまま続行して5年ご生き残っているCタイプ店は何割いると思う?ましてや加盟10年未満のオーナーが5年後、健康体での生存率は限りなく低いだろう。