ここから本文です

出張先マレーシアからマジコメしとくぜ
M&Aによる新規子会社、連結だ、この利益率が評価されてないな。
シンジケートローンに伴う費用な。これが経常のに影響してるのさ。
借入金の増大、28年のシンジケートローン、2031年12月までの7年
調整役は三井、分銀の未担保な、
2024年12月ワラント発行、固定行使の8回が900円9回が1200円の設定になってるわ。潜在株式180万株発行株式の約17%、そのうちコッタが約40万株の自己株を充当すはずだ、それも固定型だかんな。要はデススパイラルを避けられるということだわな。
2028年3月あたりに自己株式取得目標100億円。約5年で時価総の2~5倍だな。
一見いいジャマイカと思いがちだが、学園のようなプロトレはなにしろ利益率低下が気になるわな。とりま要因は簡単さ、新規連結子会社が足を引っ張ってる、あとM&Aに伴って
費用の増大だな。プロはここを見てるのさ、買い残までの時間軸がもんだいなのさ。
後、のれん残高が約23億、そういった負の部分を上回るシナジーが見えないのさ。
ポートフォリオを気にするあまり多角化事業が悪影響をか否かまだ見えないのさ
しかし総合的に中長期では買い。学園はあとは経営者の人物像を精査してさらに投資に値するか方向性を見出していきたい。

投資の参考になりましたか?