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株価を動かす材料は色々ありますが、マネー、即ち自己資本の充実、キャシュフローの拡大に勝るものはありません。それが外資によるものかどうかは機関は全く気にしていません。だからこそ今回の材料は、万年低位株だったアスコットにとっては、次元の異なる優良銘柄への進化に直結するものです。ホルダーにとっては、念願の株価4桁への絶好の足がかりが見つかりました。唯一の懸念は、GW中の海外要因による地合いの悪化だけです。ホルダーの皆さんに幸ありますように!