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>>1014

 超巨大ハガキを、またぞろ、ねちっこく株主に送り付けてドヤ顔していたO崎だったが、今度は黒岩から変化球を当てられ悶絶か?。ザマ―見ろ。
 さて、この傀儡政権の千歳屋は、絶対にユニゾを譲れないし、譲れない事情もある。理由は簡単で、先祖代々の土地。エルサレムか、メッカなのだ。東京駅八重洲(実質、これの争奪戦になっている)の確か、常和八重洲ビルと言った、あの1Fに証券会社が入ってるビル、あそこを死守したい。あそこを失ったら、ここの会社は終わるんです。失態中の失態だし、外資が欲しいのはあっこ、なんだ。
 今後の主役級人物は、ユニゾ=千歳屋、黒岩、エリオット、この3人。エリオットは高く売れればOK。千歳屋は、意地でも守り抜くのだろう。
だから、黒岩はそれを見透かして、「4月30日まで」と、時間を明示して、じっくり戦うぞ、と脅かしてるわけだ。や●ざ、だよな。
 今後は、黒岩5,600円ー千歳6,000円ー黒岩6,300円ー千歳6,500円。ずっと実勢の7,800円(日経が記事で書いた水準)まで、こんな感じで競りが続くことー
もちろん、こんな展開は今から想定されるので、千歳屋はどーしても、自社を守りたいなら、
一気に、破格の値段で札を入れるか?
すぐさま、手土産持参で黒岩やエリオットと話をつけるか?しか道はない。
個人株主に、ふざけた手紙を送り付けてる場合ではないのだ。