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9月22日の日経クロステックの記事に国土交通省、経済産業省、環境省は8月23日に脱炭素炭素社会に向けた住宅、建築物における省エネ対策などのあり方、進め方を取りまとめたとある。中に2030年までに新築戸建ての6割に太陽光設備が導入されていることとあり、25年までに義務化を考えているらしい。とうとう日本も世界の潮流とやらにさからえずに動いてしまう。個人的には残念。今は恒大不安はあるけど世界的な銅需要は脱炭素の潮流の中で増えていくという予想に変わりはない。ここの来年度の業績予想が保守的で株価が下げれば、買い場としたい。恒大のおかげであとから買う分のいくらかを先に買ってしまったけど。上がるか下がるか五分五分と思うのでまあいいかと思っています。恒大はちょっと心配です。